お葬式に来られなかった人にもお別れの場を。世界でただ一つの
「お別れ会・偲ぶ会」

故人を想う人が、故人との思い出を
自由に表現する場をつくる
それがわたしたちが考える
新しいお別れのカタチです

NHK
読売新聞
日経新聞
...and more

多数のメディアで
紹介されました

Story が選ばれる理由

形式に拘らない自由な
「お別れ会・偲ぶ会」で、
その人らしいお別れの場を
オーダーメイド。

Story(ストーリー)では、お見積りを明確にお伝えしたうえで、その人らしいお別れ会・偲ぶ会をオーダーメイドでお創りいたします。私たちは、お別れ会・偲ぶ会で一番重要なことは「故人を想う気持ち」だと考えています。どのような会にしたいのか、どのような思いを伝えたいのかをお伺いして、一つずつかたちにしていくお手伝いをいたします。

  • ご家族の場合

    ゆっくり準備して
    その人らしいお別れ会を

  • 同僚 , 恩師 , 友人の場合

    お葬式以外にみんなで
    カジュアルに偲ぶ機会を

  • 社葬の場合

    貢献者としての功績を讃え
    会社としての哀悼の意を表す

  • 企業主催のお別れパーティの場合

    形式張らずに故人の人柄を感じながら
    感謝と未来への決起の気持ちを伝える

  • ご家族の場合

    ゆっくり準備して
    その人らしいお別れ会を

  • 同僚 , 恩師 , 友人の場合

    お葬式以外にみんなで
    カジュアルに偲ぶ機会を

  • 社葬の場合

    貢献者としての功績を讃え
    会社としての哀悼の意を表す

  • 企業主催の
    お別れパーティ
    の場合

    形式張らずに故人の人柄を感じながら
    感謝と未来への決起の気持ちを伝える

お別れ会・偲ぶ会専門プロデュースチーム
Story
がサポートいたします

故人の人柄が感じられる
オーダーメイド
のお別れ会

お別れ会
オーダーメイド
実績100件以上

ご家族・ご友人・社葬・著名人...大切な方とのお別れの場。
厳粛なセレモニー中心のお別れ会から
故人の人柄・個性を感じるオーダーメイドのお別れ会まで
自由な発想でご提案いたします。

事例1劇場の舞台で、ロゴをかたどった祭壇と

ヴォーカル&パフォーマンスグループ「DIAMOND☆DOGS」の森 新吾(もり しんご)さんのお別れ会が2019年5月7日、東京・銀座の博品館劇場で行われました。ダンサー、振付家、演出家として活躍した森さんが、かつてDIAMOND☆DOGSとして初舞台を踏んだ博品館劇場は、その早すぎる死を悼み、お別れを告げに訪れた多数の関係者やファンで埋め尽くされました。

事例2人生の舞台だったサーキットでのお別れ会

46年間レース界の発展にすべてを捧げてくれた故人への感謝、そしてここまで支えてくれた仲間への感謝の思いをこめて名付けられた会名 追悼式THANKS神谷。

彼の人生の舞台となった鈴鹿サーキットは、全国各地からたくさんの「ありがとう」の思いが集まり、未来に向かうたくさんの縁を紡ぐ場となりました。

事例3コンサートホールでのお別れ会

監督は最後までシャイな方だったから、仕事をお願いしようと電話したけれど「今はダメなんだ。」それが最後のやりとりです。だから、僕を含め業界の人は葬儀についても、監督のお墓の場所も、ほとんど知らない。
それでも多くの人の「井内監督のお別れ会をやりたい」という念願を叶えたかった。
みんな、気持ちの落ち着け場所を探していましたから、お別れ会をしたかったんです。(近藤信弘氏談)

事例4ホテルで故人を偲ぶ会

80歳を越えてもなお、医師として現場で患者様と向きあい続けた故人様。
飽くなき探究心や何事にも屈しない精神力が手本となり、多くの弟子たちが師と仰ぎました。
そして今、故人様への感謝の想いを持った方がここに集まり語り合う会となりました。

事例5思い出の場所で、感謝のカタチをお伝えする会

学生時代に母国から日本へ渡り、父となり創業者として生き抜いた故人様。
苦難には正面から立ち向かい、常に努力を惜しまない方でした。
そんな故人様への感謝を伝えると共に、今、その会社を支えてくださっている方々への感謝をカタチにしてお伝えした会となりました。

私たちにテンプレートはありません。
故人の人柄を感じながら、
「功労者への感謝」と「未来への決起」の
気持ちが伝わる会の実現をフルサポートいたします。

新しいお別れ会スタイル

大人数で集うことが難しい中、オンラインコンテンツを活用することで
遠方・地方のご親族やご友人など、より多くの方にお別れ会の機会を提供します。

リアル×オンライン(VR)開催

リアル会場と連動させたコンテンツを会場の中に設置。
まるで会場に訪れたかのような空間で自由に過ごしていただけます。

主な機能
入室時記帳/主催者からの挨拶動画/ライブ中継/献花/メッセージ記入機能/ヒストリー動画上映 など

1周忌追悼ページ&追悼動画作成

会社功労者が亡くなって1年。
改めてお世話になっている方々へ感謝を伝えるタイミングです。 故人への追悼と、企業は未来に向かっていることを皆様にお伝えしていく場として活用してください。

お別れ会・偲ぶ会専門プロデュースチーム
Story
がサポートいたします

お別れの会 実施までのスケジュール

近親者による密葬や家族葬を終えてから1〜2ヵ月後(四十九日の時期)に行うのが目安です

基本方針

  • 規模
  • 形式
  • 会場
  • 日程
  • 予算

事前の基本方針のご検討前に、まずは当社へご相談頂くとスムーズです

2ヶ月前

お打ち合わせ

専任のプロデューサーがお伺いします。
まずはどんなお別れ会を開催したいのか?故人のこと、企業のこと、ご希望などをお聞かせください。

お客様のタスクStoryから進行の確認などを行っていただきます。

1ヶ月半前

コンセプト決定

お別れ会のコンセプト、会場候補リスト、式次第、コンテンツ内容などをご提案します。提案をベースにお別れ会の内容を詰めていきましょう。

お客様のタスク招待状リストの作成にご協力ください。Storyが用意している専用のフォーマットに記入いただくだけで結構です。

1ヶ月前

招待状の発送

参加者の方への招待状を発送します。
手間のかかる、招待状のリスト作りや招待状の文面作成、発送の代行もお任せください。

お客様のタスク準備中は必要に応じてお打ち合わせを行います。その都度、提案や見積もりの更新を行いますので、ご確認をお願いします。

3週間前

コンテンツの準備

会場打ち合わせ、参加者名簿の作成、祭壇の制作、映像の制作などさまざまな準備を進めます。

お客様のタスク準備中は必要に応じてお打ち合わせを行います。その都度、提案や見積もりの更新を行いますので、ご確認をお願いします。

当日

当日の運営

会場設営や、参会者の誘導、司会進行など、当日の運営はすべてStoryのスタッフが行います。

お客様のタスクお別れ会の主催者として、ご参会いただいた方へのご挨拶やおもてなしに集中していただけます。

お別れ会・偲ぶ会専門プロデュースチーム
Story
まで、お気軽にご相談ください

よくあるご質問

費用はどのくらい掛かるものなのでしょうか。
会費制で行うこともあり、幹事の方やご家族の金銭負担がなくても開催が可能です。
会費制の場合は一人あたり8,000円~15,000円程度となることが多いです。「Story」でお別れ会プロデュースを行う際には、詳細なお見積りをお出ししてご説明いたします。
お別れ会を行う時期は決まっていますか。
いつでも開催可能ですが、四十九日の前後、葬儀から約1~2カ月後に行うケースが多いです。
一周忌等に行う場合もありますが、お亡くなりから5年・10年の節目や、同窓会と兼ねたタイミングで行うこともあります。
事前に日程を決めて時間的余裕もできるため、故人と親しかった方の多くに参加いただくことができ、思い思いに故人との最後のお別れができるのが、お別れ会の特長といえます。
どのくらいの人数で行うことができますか。
30人程度の小規模なものから、社葬のような100名以上の大規模なものまでご対応可能です。
何人くらい集まるかわからないといったお悩みに対しては、友人関係の整理や名簿作成のお手伝いもしています。また、案内状の作成・発送などのサポートもありますので、まずはご相談ください。
お別れ会でやらなくてはいけないことや決まりごとはありますか。
お別れ会は、お葬式と異なり時間的な余裕があり、宗教的なきまりもありません。
そのため、自由に故人への想いを表現することができます。故人をイメージした空間演出や、好物を取り入れた料理などをご提案することも可能です。
相談する前になにか準備することはありますか。
大切な人への"想い"だけをもってきてください。 「Story」のプランナーがひとつひとつかたちにしてご提案いたします。
Storyのお別れ会プロデュースは、どんなことをしてくれるのですか。
会場候補のご提案・日程の仮押さえ、プログラム内容の企画提案、招待状の作成・送付、司会の手配、当日進行、お花・引き出物・プレゼント等のご用意など、お別れ会の幹事が行うべきことをお引き受けしています。
私たちが持つお別れ会の施行経験やノウハウを生かし、主催者様・参列者様のご負担を最小限に、後悔なく故人を偲べる場作りをするためのご提案をいたします。
お別れ会・偲ぶ会と、従来のお葬式との違いは何ですか。
お別れの会は、基本的に近親者や遺族のみでお葬式を済ませた後に、友人・知人、会社関係者などを招いて自由な形式で執り行うことが多いです。
従来のお葬式だと社会的責任や形式にとらわれてしまい、遺族は弔問客の相手で身体的にも精神的にも疲れてしまって、故人とゆっくりお別れできないことがあります。そこで最近では、家族葬といった身内のみで行うお葬式が増えているのですが、そこに参列できない友人・知人など遺族以外の「お別れしたい気持ち」をないがしろにする訳にもいかないため、お別れの会・偲ぶ会を行うことで、故人に関わる多くの人が納得できる葬送の形ができあがる、という考え方です。
大企業の社長や、芸能人といった著名人でなくてもお別れ会はできるのでしょうか。
最近は一般の方でもお別れ会を行うことが増えています。
お葬式を家族・親族だけで行う「家族葬」が増えたため、お葬式に参列できなかった故人の友人や同僚が、故人とのお別れを何らかの形で行いたいというニーズが生まれたことが理由だと考えられます。
家族が主催するだけでなく、故人の友人や同僚が主催する場合や、介護施設などで行う場合もあります。友人や同僚が主催するお別れ会では、同窓会のような雰囲気の会になることが多いようです。

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担当より追ってご連絡させていただきます。

お別れ会・偲ぶ会専門プロデュースチーム
Story
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