葬儀のあと「お別れ会」をやろうと同僚が言った
野球部の監督だった父ちゃんのお別れ会
ダイビングで集めた貝に思いを馳せて
ありがとうを込めて 訪問看護遺族会
大好きだったお婆ちゃんの思い出を話そう
花が溢れる一軒家で
縁 - 彼を囲んで語り合う
好きだった日本酒を囲んで。酌み交わした日々を
故 坂本龍馬のお別れ会
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故人の思い出を、ごいっしょに語りませんか? 

みんなが愛したのは、 その人の生きてきたストーリー(物語)です。
だから、送る会は、その人らしく。
ともに語らい、偲ぶ時間をつくりませんか。

Storyという名の、お別れ会。

StoryとはAbout

  • Storyの作り方・当日までの流れ

    Storyの作り方・当日までの流れ

  • FAQ

    FAQ

  • ご家族・親族で<br />
50~100名

    ご家族・親族で
    50~100名

  • 恩師・上司・同僚をみんなで<br />
100~250名

    恩師・上司・同僚をみんなで
    100~250名

  • 社葬・法人様・著名人<br />
250名~

    社葬・法人様・著名人
    250名~

スタッフStaff

大切な方への想いだけを持ってきてください。私たちが最後までサポートします。

スタッフ一覧を見る

お別れ会とは、お葬式とは別に開催時期や場所にとらわれず故人を偲ぶ場で、「お別れの会」「偲ぶ会」「送る会」とも呼ばれます。
服装は平服で、喪服である必要はなく、参加者は献花などでお別れをし、故人が生前好きだった音楽や趣味をモチーフにした空間を創りだすなど、形式がなく自由なスタイルであることが多いです。

かつては、著名人や芸能人が行うセレモニーのイメージがありましたが、近年は一般の方にもニーズが広がりつつあります。葬儀と違い、準備に時間のゆとりがあるため、「故人を偲ぶ」ことを重視し、より「その人らしい」お別れをすることができます。

Story(ストーリー)では、費用の内訳を明確にお伝えしたうえで、その人らしいお別れ会をすべてオーダーメイドでお創りいたします。

多くのお客さまは、不安を感じながらご相談に来てくださいます。想いがあるのに進め方が分からない。はじめはアイデア・コンセプトがまとまらなくても大丈夫。皆さまが自信をもって誇れるお別れ会になるよう私たちが最後までサポートいたします。

Storyのお別れ会は、「~しなければいけない」のルールは全くありません。

私たちが、大切な方との思い出、お人柄、想いをヒアリングしながら、コンセプトメイキングから場所や空間やプログラムまでひとつずつご提案しながらかたちにしていきます。

まずは大切な方への想いだけを持ってきてください。
そして、世界で一つだけの 「Story」を一緒に作りませんか。