Storyのお別れ会/事例ご紹介

[プラン例] 海洋散骨とともに行うお別れ会・偲ぶ会

海洋散骨エリア:東京湾(羽田沖)
お別れ会会場:ブルーオーシャンカフェ(東京都江東区)
参加者数の目安:少人数~30名

大切な人を海に見送る前に、海洋散骨のご報告もかねて、故人様にご縁のあった皆さまを招いて思い出を語り、偲ぶ時間をつくってはいかがでしょうか。

【事例1】偉大なシェフを偲び、友人の手料理をもてなす会

都内有名ホテルやレストランで腕をふるったフレンチシェフ。お葬式は身内だけでひっそりと執り行いましたが、ご縁のあったご友人やお弟子さんたちが集まり、喪主である息子さんに故人の偉業を伝えるお別れの会を開きました。お食事は、故人様の愛弟子がカフェのキッチンでプロの腕前を披露してくださいました。

【事例2】音楽が好きだった奥様を偲び、歌と音楽によるお別れ会

生前、趣味の音楽でつながれたご夫婦。あまりに早く逝ってしまった奥様のために、ご友人やご親戚、ご縁のある方が集まり、散骨の準備としてお骨を粉末化すると同時にカフェで楽器の演奏や歌を歌う賑やかで暖かい会を開きました。カフェに置いてある、海の絵が描かれたピアノが大活躍しました。

海洋散骨サービス提供:ブルーオーシャンセレモニー

海洋散骨サービスは「ブルーオーシャンセレモニー」(運営:株式会社ハウスボートクラブ)と連携して提供いたします。「船上でのお別れ会」といったご希望もあればお気軽にご相談ください。

「一人ひとりが自分らしく生き抜くために」…海洋散骨のブルーオーシャンセレモニーは、2007年のサービス開始以来、東京湾を中心に1000人以上の方々の海へのお見送りをお手伝いしております。

お別れ会ノート

会場
海洋散骨エリア:東京湾(羽田沖)
お別れ会会場:ブルーオーシャンカフェ(東京都江東区)
参加
参加者数の目安:少人数~30名
内容
〈例〉11時開式の場合
11:00 開式〜代表者様より開式のご挨拶
11:05 友人代表様よりお別れの言葉
11:15 メモリアルムービー
11:25 献花
11:45 ご会食
13:00 代表者様より閉式のご挨拶

※お別れ会は、海洋散骨の実施日もしくは別日のどちらでも対応可能です。
※お食事・お飲み物、デザートビュッフェ、生花祭壇・献花、メモリアルムービ制作、返礼品など豊富なオプションを取り揃えています。

大切な方を偲び、思い出を語る「お別れ会/偲ぶ会」

お別れ会・偲ぶ会というと、著名人や経営者の方が行うイメージがありますが、実は最近では一般の方が行うケースも少なくありません。そんな中で「何をどのように進めたらいいのかまったく分からない…」というご相談をいただくことも増え、そのようなお客様のご要望にお応えするために、私たち「Story」はお別れ会プロデュースを行っています。

「Story」では、参加される方々にご満足いただけるお別れ会をオーダーメイドでお創りします。ご相談やお見積りは無料で行っていますので、まずはお気軽にご相談ください。

0120-963-925 受付時間 平日9:30-19:00
ビデオ通話も受け付けております

メールでも相談をお受けしています。お気軽にお問い合わせください。

お別れ会・偲ぶ会なら「Story」

会場手配、準備から当日進行まで、経験豊富なスタッフがお手伝いします。

まずはご相談ください(相談無料)

電話
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メール
メールでも相談をお受けしています。
ご不明な点などはお気軽にお問い合わせください。

ご利用の流れ

  • 1. お打ち合わせ

    故人への想い、ご要望などをお伺いしその内容をもとに、その人らしいお別れ会のご提案をいたします。

  • 2. 会場決定

    お客様のご要望に合わせて会場候補をご提案いたします。

  • 3. 人数・日取り決定

    参加人数や、集まれそうな日程を検討します。リストの作成や案内状の送付のお手伝いも可能です。

  • 4. コンセプト決定

    故人の個性、ストーリーを表現するコンセプトをお作りし、ご提案いたします。

  • 5. アイデア出し、準備

    コンセプトを元にご一緒にアイデアを出しながら具体的なイメージを作っていきます。

  • 6. お別れ会当日

    当日は進行に合わせて、担当プランナーがサポートします。

私たちの想い

故人を想う人が、故人との思い出を
自由に表現する場をつくる。
それがわたしたちが考える
新しいお別れのカタチ、”Story”です。

私たちは長年にわたり供養という業界から、お別れのカタチを見て考えてきました。自分たちにふさわしいやり方で故人と向きあい、思い出を分かち合う場こそが、わたしたちが考える新しいお別れのカタチです。

自分たちの心と故人のStoryが交わることで故人との関係は途切れること無く継続していってほしい、そんな思いから"Story"と名付けました。

世界で一つだけの "Story" を一緒につくりませんか?