Storyのお別れ会の特徴


コンセプト事例 “よし、飲みに行こうか”

オーダーメイドでその人らしく

Story(ストーリー)では、お見積りを明確にお伝えしたうえで、その人らしいお別れ会をオーダーメイドでお創りいたします。私たちは、お別れ会で一番重要なことはコンセプトだと考えています。どのような会にしたいのか、どのような思いを伝えたいのかをお伺いして、ひとつづつかたちにしていくお手伝いをいたします。


“会場手配、案内状発送、献花誘導承ります”

主催者やご遺族の負担を軽く

ご予算や参加人数に応じて会場手配、友人関係の整理、名簿作成、案内状発送、故人を偲ぶ空間の演出、献花、司会台本作成、当日運営などをお手伝いします。

Story(ストーリー)が手間のかかる準備や当日運営を代行することで、主催者やご遺族の負担を軽くして故人と向き合う大切な時間にあてていただけます。

また、参加人数が読みにくいお別れ会で当日混乱しないように、経験豊富なスタッフが場所や飲食の量、会場レイアウトや献花などの誘導方法について、ホテルやレストランと交渉しながら手配いたします。

開催地域も、東京、埼玉、神奈川、千葉、大阪、京都、愛知など全国で行っておりますのでお気軽にご相談ください。


“当日の段取りもスタッフにお任せください”

最後までお客様をフルサポート

多くのお客さまは、不安を感じながらご相談に来てくださいます。想いがあるのに進め方が分からない。はじめはアイデア・コンセプトがまとまらなくても大丈夫。皆さまが自信をもって誇れるお別れ会になるよう私たちが最後までサポートいたします。

Storyのお別れ会は、「~しなければいけない」のルールは全くありません。まずは大切な方への想いだけを持ってきてください。

お別れ会形態・会費制について

“服装自由。野球監督のお別れ会にはユニフォーム”

お別れ会とは

お別れ会とは、お葬式とは別に開催時期や場所にとらわれず故人を偲ぶ場で、「お別れの会」「偲ぶ会」「感謝の会」とも呼ばれます。

服装は平服で、喪服である必要はなく、参加者は献花などでお別れをし、故人が生前好きだった音楽や趣味をモチーフにした空間を創りだすなど、形式がなく自由なスタイルで行うことができます。

お別れ会を行う時期は、家族葬や密葬のあと49日や1周忌に合わせて、集まりやすい土日に交通の便のよいところで行われることが多いですが、いつ行うかに決まりはないので、生前に感謝の会として行ったり、3周忌や同窓会とお別れ会を兼ねて行うなど偲びたいときに集まって偲べるのが特徴です。

葬儀と違い、準備に時間のゆとりがあるため、「故人を偲ぶ」ことを重視し、より「その人らしい」お別れができます。


“経営者でなくとも会社主催で社員を偲ぶ社葬”

法人のお別れ会・社葬とは

企業が開催するお別れ会です。社葬といえば、かつては大企業の経営者など数百人が参列する大規模なものが主流でしたが、近年では、法人のお別れ会でも形式ばらず故人の生き様や仕事で得た哲学などを伝え、継承したいというニーズが広がっています。
そのため、中小企業の創業者や、会社に貢献をした社員を企業主催で自由なスタイルで偲ぶ100名程度のお別れ会が増えています。


“立食ビュッフェ形式のお別れ会”

会費制のお別れの会とは

お別れ会は、会費制で行われることも多くあります。一人8,000円から15,000円で行われることが多く、会費制にすることで主催者の負担をゼロ円にして開催できます。会場や料理を立食のビュッフェ形式にすることで、当日になって想像以上の人が参加したり、キャンセルが多かった場合でも、柔軟に対応できます。

お別れ会の相談をする

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